CORPORATE INTRODUCTION of 社会福祉法人 希望の森


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希望の森とは icon_kibounomori.png

沿革

平成8年4月  小規模作業所 エバーグリーン開所photo02.jpg

平成13年10月 社会福祉法人 希望の森 身体障害者通所授産施設エバーグリーンとなる

平成18年10月 障がい福祉サービス エバーグリーンが就労継続支援B型に移行

平成20年4月 ケアホーム ブレーメン開所

平成20年6月 生活支援センター 太陽農園開所

平成20年8月 ケアホーム フローレス開所

平成21年4月 ワークショップ さいた咲いた開所

平成21年7月 ヘルパーステーション ビッグアーチ開設

平成21年11月 太陽農園を新たに就労継続支援B型として新設

平成22年1月 日中一時支援 チャレンジDo開設

平成23年6月 ケアホーム バンブーの森開所

平成24年3月 ケアホーム フローレス閉所

理念

 私たち社会福祉法人 希望の森は、社会的ハンディをもったひとりひとりのもっている能力、個性、創造性を最大限に発揮し、その方々が単に施設の中だけで人生を過ごすのではなく積極的に仕事や文化に参加して本人の社会自立を支援します。
 そのため、将来的に職の選択肢や生活の場を増やし利用者のニーズに応えられるよう努めます。

加盟団体

きょうされん

きょうされんは、成人期の障害のある人たちが地域で働く・活動する・生活することを応援する事業所の全国組織です。
きょうされん

全国肢体不自由児者父母の会連合会

全肢連は、肢体不自由児・者の福祉の増進と、自立による社会参加を目的としてさまざまな事業を推進している団体です。
全国肢体不自由児者父母の会連合会


大分県佐伯市にある就労継続支援B型施設
障がい福祉サービス エバーグリーンを中心
とした、障がい福祉を事業とした社会福祉
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